今まで、手帳を使ったことは何度もある。しかし、使い続けられたことが、まずない。ちょうど、最近手帳を使い始めたが、計画を練ってっ生活するところまでは行っていない。今こそ、ランダムな日常から秩序ある日常へ変革のときなのかもしれない。
人類に課された仕事は、「不規則な運動から、規則的な運動を抽出する方法を見つけること」だった。なぜなら、不規則な運動と規則的な運動の差こそ、熱と仕事の違いを生みだすものだからである。(『エントロピーと秩序』、ピーター・W・アトキンス著、日本経済新聞社、1992年、p19)
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