NHK地域局発 とさ金「高知から”宇宙の謎”に挑む」を見て、地球に存在する水と違う水があることを初めて知った。今の地球には、膨大な水が存在しているが、昔の地球は灼熱の地球で水は存在していなかった。
だから、水は宇宙からやってきたことは明らかで、氷からできている彗星からやってきたと思われてきた。しかし、調査の結果、地球の水と彗星の水は違うことが明らかになってしまった。そこで、小惑星リュウグウの岩石に含まれた元素を調べることで、「地球の水がどこからきたのか?」を調べるということだ。小惑星リュウグウの岩石に含まれた水素原子の割合が、地球の水の割合と一致すれば、地球の水の起源は小惑星ということになるという。
That’ Lifeですよ。実験なんて、失敗、失敗、失敗で、一回成功毎日技術開発の連続なので明日はできますそれでなかったら、あさってそれでなかったら その次そうじゃなかったら一週間後、そんなもんです





0 件のコメント:
コメントを投稿