「身心一体科学からの健康寿命延伸」という跡見順子先生の放送大学の講義をテレビで視聴した。「心身」でなく「身心」なのがミソで、立ち居振る舞いといった日常の所作に悪癖を抱えたままの活動は考えもので、和の所作に学ぶことが重要だという。
それは、臍の下三寸にあると言われる丹田を意識することだが、この辺のことは言葉では難しいので、YouTubeでどうぞ)。
いずれにせよ、「活動しない身体は壊れて餌食になる宿命です」。だから、「考えること、活動することが身心を健康を保つ第一歩なのです」という言葉が印象的だった。
いずれにせよ、「活動しない身体は壊れて餌食になる宿命です」。だから、「考えること、活動することが身心を健康を保つ第一歩なのです」という言葉が印象的だった。
0 件のコメント:
コメントを投稿